あかし自然環境学科、グループワークでの研究を発表しました

2026年01月26日

\グループごとの個性が光る発表内容でした/

1月19日のあかし自然環境学科は、兵庫県立大学の髙田知紀さんを講師にお迎えしての「あかしの自然のめぐみとリスクを共有するマップづくり」の4回目。いよいよ発表です。

5班に分かれて2か月ほどの月日をかけて研究した内容を発表しました。
①明石川西側地域の調査、②中崎2丁目の不思議、③高丘古窯跡群と周辺ため池名称の由来、④明石原人発掘100年を前にして~深まる謎、⑤西国街道ため池リスク、歴史小話の5テーマでした。どのグループも詳細に報告をされ、髙田講師も各テーマごとに深堀できる部分を講評いただきました。

次回は今後の活動につながるヒントをお伝えいただきます。

上へ戻る