広報・デザイン学科、身のまわりにある情報について考えました

2026年05月08日

\最近、どこで情報に出会いましたか?(`・ω・´)?/

4月27日の広報・デザイン学科は「広報ってなぜ大事?」がテーマ。

広報・デザイン学科では、講義前のホームルームでクイズを実施します。「あかねカレッジ」の由来や「広報を英語で何という?」など、講義にも関連するクイズが出題され、受講生の皆さんはわいわい楽しそうな様子。場が温まったところで、第1回の講義が和やかに始まりました。

明石コミュニティ創造協会の木上 裕貴 講師から、「広報ってどういうことを表すのか?」「デザインで何が伝わるのか?」など基本的な問いが出され、みんなで共有しました。その後、「私がこの1か月で出会った情報は?」「情報とどこで出会う?どのように出会う?」をワーク形式で考えました。

次回は明石駅周辺をフィールドに出かける予定です。

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