\世界の果てにはなにがある?(゜o゜)/
7月27日のサイエンス学科では、小学校教諭の河合 健次 先生をお招きし、文部科学省「教員南極派遣プログラム」の経験談および「木工からくりおもちゃ」の取り組みについて、講義をしていただきました。
南極については、現地での体験や到着までの道程も興味深く、貴重なお話を聴くことができました。特に、24時間太陽が沈まない「白夜」での日時計の実験は、「時」を科学するという視点でも考えることができました。
また、「木工からくりおもちゃ」では、素材を活かした美しさや、動かせるための仕組みを楽しむことができました。




